車のドライブはハイウェイがおもしろい

車に乗って休日はドライブに出掛けたりするのが大好きです。
ドライブ中は色んな景色を遊べるので、できることなら毎週どっか遠くまで遊びに行きたいとしていらっしゃる。
いろんなところをドライブしていますが、ひときわ僕が面白いと感じるのが高速だ。
高速は基本的に真っ直ぐの道が多いので、極めて運転がしやすいんですよね。
また、信号がないので逐一停車したりしなくてもいいわけです。
それでドライブをするなら相当快適な時間を過ごすことができます。
しかも高速に乗じるため遠くの場所まで短時間で移動することができるのもいいですよね。
自分が依然として訪れたことのない場所をめぐってみるのも大好きです。
何とか目にする町並みや自然はとても新鮮で充実した時間を過ごすことができます。
車はほんとに便利な乗り物ですよね。
電車や飛行機という明らかに違う点は、自分で運転して好きな場所にたどり着けるということです。
こういう自由なところが車が好きな一番の理由だと感じています。
車さえあれば全国いろんな場所に移動することができるので、今後も車は大活躍することダヨ。
短く休日に高速に乗って快適なドライブを楽しみたいなぁとしていらっしゃる。軽自動車 人気

トヨタユーザーゆえの悩み

日本車信者で、世間に公表してはばからない者だ。
殊更、父親の影響でトヨタを信じて疑わないこと堅くて大きな岩の如し。
「トヨタは10万キロからが本領発揮よ~~」って何人に言ったことか。

現在ヴィッツの初期型、マニュアルのユーザーだ。
2年前、トヨタのディーラーで本体価格18万円で売られていたものを即決で買いました。
走行距離6万キロ。
安さの理由は、ズタボロのボディと、人気の乏しいカラー。
そうして、セールスマンがいうには、「ターゲットである女性で、マニュアルに乗れる人が減った。」
私にとっては願ってもないお話で、大喜びで買いました。
キズは塗って隠し、見違えるようにして、今はすでに何の問題もないトヨタのヴィッツ。
散々乗り回してある。

あんなヴィッツを、娘が勝手に乗って出掛け、バンパーに大穴をあけて帰ってきました。
ショックはともかく、どんなにしないと古くさくて私はアッという間にバンパーを探し始めました。
私の家族は、車をアッという間に修理に醸し出したりはしません。
では私がネットを通じて部品を探し出し、元整備士だった弟が組み合わせるのが常です。

が、ここで日本中の中古部品屋さんや廃車業者がたえずしょっちゅうこういいます。
「トヨタは故障しないから、中古部品はなかなかでないんですよ。」

当然この度はバンパー所望。
「バンパーですか~。トヨタが廃車になるのは事故車が多くて、バンパー潰れて来ること多いですよ。」
私のヴィッツの色はことさら弱いらしく、何日も津々浦々にメールし続けました。
漸く見つけたら、そこは1000キロは早く離れた島根県の業者。
贅沢言っていられず、発注。
至ってでしたが、経費はディーラーの見積もりの半分で済みました。

トヨタさえが、今回「中古部品は無いと思います。」の返答でした。
しょっちゅう私がやるように、トヨタだって全国から部品を見い出すわけです。
トヨタは壊れない。ですから中古部品が出ない。

しかたないですね。壊さないようにすれば、トヨタ断じて欠点無し!
壊して部品探し出しに苦労するたび、益々その気持ちが固まってしまうのでした。車査定

軽自動車のハイブリッド化について

エコカーの普及率が高まっている昨今に関して、待ち望まれていると思われるのが、「軽自動車のハイブリッド化」だ。
ここで紹介したいのは、自動車メーカー「スズキ」の「エネチャージ」と呼ばれるシステムだ。

車の構造として、バッテリーへの充電に対して軽々しく説明決める。
車のバッテリーは、当然ながらヘッドライトやオーディオ等の電気部品に使われる訳ですが、こういうバッテリーに充電するために、エンジンには「オルターネーター」という部品が組み込まれていらっしゃる。
エンジンが燃料で自動車を駆動させている時、共々こういうオルタネーターも駆動させて、バッテリーへ充電しています。
つまり、オルタネーターが駆動やる分、燃費は悪くなる訳です。
何故かと言うと、タイヤを駆動させるのが本来のエンジンの働きであって、充電する事が目的ではありません。
余計な部品をエンジンで駆動させてある訳ですから、その分燃費が悪くなるのです。
但し、こういうオルタネーターがないとバッテリーに充電されなくなってしまうので、従来の車には必須でした。

ここで、スズキのエネチャージの話に移ります。
エネチャージのシステムを簡単に説明すると、今まで必須だったオルタネーターを取り去ってしまったのです。
その代わり、車が減速する時のエネルギーを電気として、バッテリーに充電するのです。
その他、電気機器への電源供給にも使われているようです。

まとめると、オルタネーターを外した分、エンジンにかかる負荷が収まるので燃費が向上し、またバッテリー以外にも電源供給できるので、バッテリーの負担も減らすことができます。

現在、スズキはこういうエネチャージシステムを応用した技術を開発している。
近い将来、スズキとか軽自動車のハイブリッド化は実現しそうです。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

日産マーチ魂カムバック!

私は今年41歳になるものです。20歳を過ぎたころから車を所有しておりました。所有した車は順番に、
・ホンダシビック(マニュアルシフトで重ステだったけど、無性に低いドライビングポジションが気持ちよかった。ゴツかったけど)
・三菱ミニカトッポ(ドアミラーをフェンダーミラーとしてもらったらカタツムリみたいになって可愛かった)
・日産マーチ(横にとりまして野球帽みたいなフォルムがよかった。スピードを出すと、飛びそうに感じる軽さが甚だ言えなかった)
・日産マーチ(今のひとつ前の型。最高のデザインだと想う。今も大満足で乗っている)
と、なっております。決して日産が好きだからマーチに乗り続けてある訳ではありません。どちらかというと、電気系統が情けない些か無念メーカー、というのが私の印象です。けれども、マーチのデザインが好きなのです。私は車は乗り心地もさることながら、デザインだと考えます。単にテールのデザインに重きを置きます。なぜなら、大概の場合にて、走行中に人の目に触れ積み重ねるのはテールだからだ。フロントはバックミラーを見てある間しか見る事ができません。マーチに関しては、テールの可愛さも最高ですし、フロントもいいのです。ヘッドランプのちょこっと出っ張って要るあたり、天才による仕事としか言いようがありません。しかしながら新型マーチ、世界戦略車となってしまったばっかりに、こういうデザインの秀逸さが失われてしまったとしか思われません。様々な理由はあるのでしょうが、非常に残念です。ミニバン

車に関する価値観

男って車が好きな人が多いですよね?好きって言っても走るのが好きだったり、いじるのが好きだったり、初々しい車が好きだったり大勢がいますが、自分の周りにもそんな人はたくさんいます。自分も昔から車が好きなので、皆でワイワイ車の話で燃えるのはうれしいだ。
一方女性は車に無頓着というか、興味がない人が多いように感じます。当然皆がそうというつもりはないので、誤解されないようにお願いします。
なんでこうした話をするかというと、私は結婚しているのですが、車に関する徳義心が妻って皆目変わり耐えるのです。
私にとっては自家用車も一種のステイタスのようなもので、出来れば人より良い車に乗っていたいですし、人とは少し異なる車にのぼりたいという願望からカスタムしたりするのも好きです。
但し、妻は車を道具のようにしか考えておらず、最低限のものでたくさん、また使い勝手を優先します。
こうした両人ですので、車に使い果たす予算には考えに大きな隔たりがあるのですが、最終的には家計をやりくりしている妻寄りの意見に収束してしまいます。
無論、私といった妻がおのおの満足できる車が2台あれば良いのですが、収入を考えるといった無理です。
同じ悩みをお持ちの方、また現状を改善できる望ましい考えをお持ちの方、私にアドバイスを頂けませんか?スポーツカー