SRTというブランドが廃止されます

アメリカの代表的なスポーツカーの一つである「バイパー」ですが、こういう車、クライスラーグループの「SRT」というからきし知られていないブランドの傘下に入っていました。こういうたびSRTブランドが廃止繋がることが決まったとのことです。
SRTというブランドはまだ出来て2年くらいなので、何とも「あっ」にわたりに無くなってしまうことになります。SRTブランドではバイパーのほかに、グランドチェロキーやクライスラーのセダンを力一杯パワフルにチューニングしたものを販売していましたが、あんまり販売台数が伸びなかったのでしょうか?世界的に高級車も売れている状況なので、お金持ちには評判良さそうだったんですけどね。しかし、バイパーという車そのものが枯れるわけではなく、「ダッジ」ブランドに入るそうです。アメリカの自動車メーカーって一つの会社の中に各種ブランドがあるので、何だか面倒臭いだ。
日本の自動車メーカーもスポーツカーは採算が悪いというため不景気のあおりをくって開発中止などが相次ぎましたが(最もここ数年でホンダのNSXのように復活したものもありますが)、アメリカの自動車メーカーも状況はそれほど貫くのかもしれないですね。というか、たったブランドが多すぎただけ?ものの気もします。セダン

マツダ新型デミオ

マツダの新型デミオが2014~15年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれました。国産小型車の常識を撃ち破り、デザイン、品質、技術に優れる車を低価格で実現したのが受賞理由とのことです。そこで、こういうデミオに関しまして些か確かめ、また、本当に車を見てみました。
デミオはマツダの様々な新技術により低燃費、走行のリライアビリティ・ユーザビリティーが実現されている際立つ車だ。でも、最近の車は、どのメーカーもテクニカルには甲乙つけがたいのではないかと思います。
本当にデミオを見て感じたのはデザインの良さです。デミオが僅差で選ばれたのはデザインの素晴らしさによるのではと私個人は感じ取るぐらいだ。エクステリアの躍動感を感じさせる力強いフォームがさんざっぱら魅力的です。ボディーのカラーはどの色もかわいく、ハイカラなセンスを感じます。マツダの象徴カラー「ソウルレッドプレミアムメタリック」は、今までは難しかった「鮮やかさ」って「深み」の両方の実現を「匠塗」というマツダの新塗装技術で可能にしているそうです。なるほど、相当鮮やかな目を引く色だ。
インテリアのデザインはグングン納得できるものがあります。ダッシュボードは無駄の無いすっきりとしたデザインで、それがこだわりって高級感をもらいさせます。シートはスポーティーカジュアルではなはだファッショナブルな印象です。どちらかというと男性に焦点をあてたデザインだと思いますが、そこがまた魅力とも言えます。
メルセデスのCクラスを僅差で破っだけのことはあると思います。ハイブリッドカー一覧

細長い道路での離合の仕方

幹線道路から一歩裏道に入るって、道路の幅員が小さく繋がる場合が殆どです。
ビルが密集した市街地ばかりでなく、土地に余裕がありそうな田舎も、まずすれ違うのもむずかしいような狭苦しい路地が多いものです。

こうした道路で運悪く対向車に出くわしてしまった場合は、離合の際車を擦らないよう、神経を使うものです。
取り敢えず、やはりその場ですれ違いが出来そうな場合は、車両感覚やバンパーに埋め込まれたソナーなどを頼りに、ぎりぎりに左側に寄せなければなりません。

その際、どちらかが停車してしまうと離合が難しく達する場合があるので、最徐行で前進する必要があります。
万が一相手って接触してしまった場合、自分が止まっていれば相手側の過失割合が100%になるので、止まってやり過ごしたいという願望が生まれるかもしれませんが、それはフェアではないのでお勧め出来ません。

逆に、相手が女性ドライバーや初心者マークを付けて掛かるドライバーなどの場合は、その場で止まってしまうかもしれません。
その状況で離合が難しいと判断した場合は、窓から顔を出して遠慮なく「貴方も車を動かしてください」というべきでしょう。
無理にありのまま自分だけが動いて接触してしまったら、割合合いません。
ただ、あくまでも紳士的にお願いする事が大切で、間違っても怒鳴ったりしてはいけません。

次に、幅員が極端に小さく、その場で離合する事が不可能な場合は、どちらかがバックして離合可能な場所まで移動する肝要が生じます。
その際、相手が後方視界の悪いパネルトラックだったり、初心者マークを付けて要るような場合は、例え相手の方が離合可能地点まで容易にバック出来そうな場合でも、自らバックしてしまったほうが速やかに事がすむ場合があります。

予め、何事においても譲り合いの気持ちが大切ではないでしょうか。コンパクトカー人気ランキング|2016年コンパクトカー比較!

中でも軽自動車が大好きな20代の女

昔から親の車に乗るのが好きでした。よく乗り物酔いもしたのですが、でも嫌いにはならず、高校の時の友人の女子両方が、車好きで激しく車の話をしたり、スポーツ車漫画を読んであーだこーだって意見を言い合ったりして高校卒業後も親密になり良く車について話していました。高校新卒行ないだしたのでできるだけ自動車にのぼりたい想いは膨らんでいきました。

仕事をしつつ、免許も19歳の夏にMTで取得しました。どっちみち乗じるならMT車が嬉しいというこだわりがありました。AT車によってチェンジを移すこと、クラッチを下回ることと動作が多いのですがその方が車を自分で動かしていらっしゃるという感覚がある。MT車の方が運転していて絶対うれしい!という想いがとても強かっただ。

最初の愛車は中古のスバルヴィヴィオビストロだ。
丸っこいライトで小ぶりの愛くるしい感じの軽自動車にのぼりたいと思い、友人のツテで古物商で吟味を重ねて決定しました。
納車された時は快くて友人や家中に報告して、写真を撮って。運転席に乗ってようやくハンドル握ったときは、教習所で始めて乗った車の感覚はまた違う「愛車」という特別感に浸れて果てしなく心が躍りました。

車を貰うってことは平凡なお金ない私にとってはフェスティバル。けっこうな大金がいることですし、親も半分は出してくれて金銭面と車両に必ず悩みに悩んで手に入れた最初の愛車は今でも特別な感じがします。SUVランキング

車のドライブはハイウェイがおもしろい

車に乗って休日はドライブに出掛けたりするのが大好きです。
ドライブ中は色んな景色を遊べるので、できることなら毎週どっか遠くまで遊びに行きたいとしていらっしゃる。
いろんなところをドライブしていますが、ひときわ僕が面白いと感じるのが高速だ。
高速は基本的に真っ直ぐの道が多いので、極めて運転がしやすいんですよね。
また、信号がないので逐一停車したりしなくてもいいわけです。
それでドライブをするなら相当快適な時間を過ごすことができます。
しかも高速に乗じるため遠くの場所まで短時間で移動することができるのもいいですよね。
自分が依然として訪れたことのない場所をめぐってみるのも大好きです。
何とか目にする町並みや自然はとても新鮮で充実した時間を過ごすことができます。
車はほんとに便利な乗り物ですよね。
電車や飛行機という明らかに違う点は、自分で運転して好きな場所にたどり着けるということです。
こういう自由なところが車が好きな一番の理由だと感じています。
車さえあれば全国いろんな場所に移動することができるので、今後も車は大活躍することダヨ。
短く休日に高速に乗って快適なドライブを楽しみたいなぁとしていらっしゃる。軽自動車 人気

トヨタユーザーゆえの悩み

日本車信者で、世間に公表してはばからない者だ。
殊更、父親の影響でトヨタを信じて疑わないこと堅くて大きな岩の如し。
「トヨタは10万キロからが本領発揮よ~~」って何人に言ったことか。

現在ヴィッツの初期型、マニュアルのユーザーだ。
2年前、トヨタのディーラーで本体価格18万円で売られていたものを即決で買いました。
走行距離6万キロ。
安さの理由は、ズタボロのボディと、人気の乏しいカラー。
そうして、セールスマンがいうには、「ターゲットである女性で、マニュアルに乗れる人が減った。」
私にとっては願ってもないお話で、大喜びで買いました。
キズは塗って隠し、見違えるようにして、今はすでに何の問題もないトヨタのヴィッツ。
散々乗り回してある。

あんなヴィッツを、娘が勝手に乗って出掛け、バンパーに大穴をあけて帰ってきました。
ショックはともかく、どんなにしないと古くさくて私はアッという間にバンパーを探し始めました。
私の家族は、車をアッという間に修理に醸し出したりはしません。
では私がネットを通じて部品を探し出し、元整備士だった弟が組み合わせるのが常です。

が、ここで日本中の中古部品屋さんや廃車業者がたえずしょっちゅうこういいます。
「トヨタは故障しないから、中古部品はなかなかでないんですよ。」

当然この度はバンパー所望。
「バンパーですか~。トヨタが廃車になるのは事故車が多くて、バンパー潰れて来ること多いですよ。」
私のヴィッツの色はことさら弱いらしく、何日も津々浦々にメールし続けました。
漸く見つけたら、そこは1000キロは早く離れた島根県の業者。
贅沢言っていられず、発注。
至ってでしたが、経費はディーラーの見積もりの半分で済みました。

トヨタさえが、今回「中古部品は無いと思います。」の返答でした。
しょっちゅう私がやるように、トヨタだって全国から部品を見い出すわけです。
トヨタは壊れない。ですから中古部品が出ない。

しかたないですね。壊さないようにすれば、トヨタ断じて欠点無し!
壊して部品探し出しに苦労するたび、益々その気持ちが固まってしまうのでした。車査定

軽自動車のハイブリッド化について

エコカーの普及率が高まっている昨今に関して、待ち望まれていると思われるのが、「軽自動車のハイブリッド化」だ。
ここで紹介したいのは、自動車メーカー「スズキ」の「エネチャージ」と呼ばれるシステムだ。

車の構造として、バッテリーへの充電に対して軽々しく説明決める。
車のバッテリーは、当然ながらヘッドライトやオーディオ等の電気部品に使われる訳ですが、こういうバッテリーに充電するために、エンジンには「オルターネーター」という部品が組み込まれていらっしゃる。
エンジンが燃料で自動車を駆動させている時、共々こういうオルタネーターも駆動させて、バッテリーへ充電しています。
つまり、オルタネーターが駆動やる分、燃費は悪くなる訳です。
何故かと言うと、タイヤを駆動させるのが本来のエンジンの働きであって、充電する事が目的ではありません。
余計な部品をエンジンで駆動させてある訳ですから、その分燃費が悪くなるのです。
但し、こういうオルタネーターがないとバッテリーに充電されなくなってしまうので、従来の車には必須でした。

ここで、スズキのエネチャージの話に移ります。
エネチャージのシステムを簡単に説明すると、今まで必須だったオルタネーターを取り去ってしまったのです。
その代わり、車が減速する時のエネルギーを電気として、バッテリーに充電するのです。
その他、電気機器への電源供給にも使われているようです。

まとめると、オルタネーターを外した分、エンジンにかかる負荷が収まるので燃費が向上し、またバッテリー以外にも電源供給できるので、バッテリーの負担も減らすことができます。

現在、スズキはこういうエネチャージシステムを応用した技術を開発している。
近い将来、スズキとか軽自動車のハイブリッド化は実現しそうです。【車査定】相場の調査法&車査定額が高い業者はココ!

日産マーチ魂カムバック!

私は今年41歳になるものです。20歳を過ぎたころから車を所有しておりました。所有した車は順番に、
・ホンダシビック(マニュアルシフトで重ステだったけど、無性に低いドライビングポジションが気持ちよかった。ゴツかったけど)
・三菱ミニカトッポ(ドアミラーをフェンダーミラーとしてもらったらカタツムリみたいになって可愛かった)
・日産マーチ(横にとりまして野球帽みたいなフォルムがよかった。スピードを出すと、飛びそうに感じる軽さが甚だ言えなかった)
・日産マーチ(今のひとつ前の型。最高のデザインだと想う。今も大満足で乗っている)
と、なっております。決して日産が好きだからマーチに乗り続けてある訳ではありません。どちらかというと、電気系統が情けない些か無念メーカー、というのが私の印象です。けれども、マーチのデザインが好きなのです。私は車は乗り心地もさることながら、デザインだと考えます。単にテールのデザインに重きを置きます。なぜなら、大概の場合にて、走行中に人の目に触れ積み重ねるのはテールだからだ。フロントはバックミラーを見てある間しか見る事ができません。マーチに関しては、テールの可愛さも最高ですし、フロントもいいのです。ヘッドランプのちょこっと出っ張って要るあたり、天才による仕事としか言いようがありません。しかしながら新型マーチ、世界戦略車となってしまったばっかりに、こういうデザインの秀逸さが失われてしまったとしか思われません。様々な理由はあるのでしょうが、非常に残念です。ミニバン

車に関する価値観

男って車が好きな人が多いですよね?好きって言っても走るのが好きだったり、いじるのが好きだったり、初々しい車が好きだったり大勢がいますが、自分の周りにもそんな人はたくさんいます。自分も昔から車が好きなので、皆でワイワイ車の話で燃えるのはうれしいだ。
一方女性は車に無頓着というか、興味がない人が多いように感じます。当然皆がそうというつもりはないので、誤解されないようにお願いします。
なんでこうした話をするかというと、私は結婚しているのですが、車に関する徳義心が妻って皆目変わり耐えるのです。
私にとっては自家用車も一種のステイタスのようなもので、出来れば人より良い車に乗っていたいですし、人とは少し異なる車にのぼりたいという願望からカスタムしたりするのも好きです。
但し、妻は車を道具のようにしか考えておらず、最低限のものでたくさん、また使い勝手を優先します。
こうした両人ですので、車に使い果たす予算には考えに大きな隔たりがあるのですが、最終的には家計をやりくりしている妻寄りの意見に収束してしまいます。
無論、私といった妻がおのおの満足できる車が2台あれば良いのですが、収入を考えるといった無理です。
同じ悩みをお持ちの方、また現状を改善できる望ましい考えをお持ちの方、私にアドバイスを頂けませんか?スポーツカー